犠牲祭


イスラム行事の中で最も大切な行事「ラマダン」と「犠牲祭」。

イード・アル=アラハーと呼ばれるこの犠牲祭がもう間近。


この犠牲祭では、羊や山羊、牛やラクダなどを生贄として神に捧げます。
モロッコでは一家に一頭、裕福な家庭ではひと家族に一頭の羊が
その日締められ、アッラー(神)からの恵みのご馳走としていただきます。


去年の犠牲祭は、house13からご紹介している「砂漠の民の砂漠ツアー」主催者

砂漠の民の実家「砂漠の遊牧民宅」で体験!

現在、家畜は山羊のみの彼らは羊でなく山羊2頭を締めることに。

冒頭の画像は、山羊を締めるお父さんとその息子たち。

マラケシュのメディナの鶏肉屋さんでも
このようにその場で鶏を絞めて販売してくれる。
生き物をいただくありがたさ頭では理解しているのですが
どうしても締める瞬間は、未だに見ることが出来ない...

彼らが山羊を締める瞬間も、遠くからパシャリ。






次に、首を切られた動物達はこのように宙からぶら下げられ
血抜きをしながら皮を剥いで行きます。

この革をはぐ作業。あまりにも見事でうっとり...

その後、表皮の下の脂肪が1枚としてまた保存され
内蔵をキレイに洗浄し
まずは、ブロシェット!

内蔵を脂肪で包んだ串焼きから、お祝いの食事が始まります。
この後は、何日も何日も
締めた動物を串焼き、タジン、クスクス、いろいろなお料理でいただきます。







そんな犠牲祭の砂漠の夜。
見上げると、ものすごい数の羊雲の大群が東の方向に流れて行きます。

今日、モロッコで締められた羊たちの魂が
東の方向にあるメッカへ帰って行くとしか思えないその空にびっくり
友人と何度も見上げてしまいました。



2010年の犠牲祭。
この期間にhouse13滞在の方には
マラケシュメディナ地元モロッコ宅にて犠牲祭、お食事をいただく体験ツアーを
ご案内いたします。

ただし、この犠牲祭
モロッコでは、月の満ち欠けを実際に肉眼で観察し
太陰暦であるイスラムの暦を決定するという本来のイスラムの教えを使用しているため
現在のところ11月16日または、17日頃との予測で決定されていません。

曖昧なご案内となりますが
イスラム教の中でのもっとも大切な行事「犠牲祭」ですので
11月16日前後モロッコ滞在の方は、ぜひhouse13までいらしてください。



尚、この時期モロッコを個人で旅する方へ。
家族と大切な犠牲祭を過ごす為に
この時期はモロッコの人々の帰省ラッシュが発生します。
移動ルートの確保は、お早めに!!



oto
INFORMATION/お知らせ
グナワ・フェスティバルのお部屋のシェア募集・詳細

お待たせしました!
グナワフェスティバルでのお部屋のシェア詳細が決定しました!!

とってもかわいいリアドの1フロアを貸し切りです。






●期 間: 2010年6月24日、25日、26日、27日
       グナワ・フェスティバル開催期間の4日間

●料 金: ・ドミトリー(モロッカンサロンのソファー使用) お一人350dh/1泊
       ・個室(相部屋・ベッド使用)          お一人450dh/1泊

 ※お部屋は下記写真にて確認ください。

 ※ドミトリー: モロッカンサロンのソファーを使用

 ※個室ベッド: 個室1 シングルベッド2つ
             (同性同士でご利用できるよう配慮いたします)

         個室2 ダブルベッド1つ(2名まで)
             20平米の広いオーシャンビューのお部屋


●立 地: メディナ(旧市街)内
       直径500メートルほどの小さなエッサウィラのメディナですが
       その中でも、中心部の便利な場所。
       フェスティバルのステージは、メディナ内に数カ所設けられるので
       移動にも大変便利!

●設 備: ・トイレ(共同)
       ・ホットシャワー(共同・24時間使用可)
       ・キッチン
       ・オーシャンビューの屋上
       ・テレビ/オーディオ

●安 心: マラケシュのゲストハウスhouse13の日本人スタッフが
       アパートに滞在し、管理いたします。

●予 約: 1.お名前(宿泊希望者全員のお名前)
       2.ふりがな
       3.住所
       4.携帯電話番号
       5.Emailアドレス(PC)
       6.チェックイン日
       7.チェックアウト日
       8.希望タイプ ドミトリーまたは個室のベッド
       9.エッサウィラへの到着予想時間

 上記情報を、house13メールアドレス〈mail@house13.net〉までお送りください。

 追って
 ・お支払い方法
 ・アパートまでのアクセス方法
 ・アパートまでの地図
 ・連絡先
 のご案内をご返信いたします。



●お部屋の画像

 ドミトリー
 
 モロッカンサロン(モロッコ式居間)の
 ソファーを使用。

 天井も高い広いお部屋。
 窓からは海が見れます!

 個室1

 シングルベッドが2つの個室。

 お部屋のタイルもかわいい!

 個室2

 光のきれいな窓から見える海!

 天井の高い広い
 古い洋館の雰囲気なお部屋。

 ダブルベッドが1つのお部屋なので
 カップルの方や女性のお友だち同士に
 おすすめ!!

 吹き抜けのパティオからは空が!

 テラス〈屋上〉
 
 強い太陽、澄み渡る青い空、青い海
 これぞエッサウィラの白と青の家
 気持ちいい!

 テラス〈屋上〉からは
 もちろんビーチが見渡せます!

 このアパートを選んだ理由は
 古く伝統的なこの家が
 モロッコらしいかわいらしさに
 あふれているから!

 アラブ様式、西洋式がミックスした
 モロッコの伝統的な家は
 その魅力がいっぱい。

 今回みなさんでシェアするこの家
 建築様式、タイル、色といい
 雰囲気抜群のリアドです!




●グナワ・フェスティバルについて

・フェズティバル入場料はありません。
 メディナ内に設置された大小数カ所のステージをご自由に見て回る事ができます。

・アクセス
 マラケシュより向かわれる方は、民営バスでしたら24時間毎時間運行しております。
 民営バス料金:70dh(予測、通常料金は35dh)
 
 スープラトゥールバス、CTMバスなどをご利用の場合は、お早めにご予約ください。
 house13では、チケットの購入代行も行っております。

・フェスティバルに関するhouse13ブログ内の以前の情報はこちら。
 グナワってなに?
 エッサウィラってどんなところ?
 グナワ・フェスティバルなどの画像の紹介などがあります。 

グナワ・フェスティバル・オフィシャルホームページは、こちら。
 徐々に内容がアップされつつあります。
 プログラムや、去年の映像などフェズティバル気分がふくらみます♪





お部屋のシェアやフェスティバル関するご質問やご相談など
気軽にhouse13までご連絡ください!

2010年のグナワ・フェスティバルもみなさんと一緒に参加できることを
楽しみに
ご連絡お待ちしております!!

house13
mail@house13.net

http://www.house13.net
INFORMATION/お知らせ
グナワ・フェスティバル開催日確定!!




お待たせしました!
グナワ・フェスティバルの開催日が確定しました!

2010年は6月24日木曜日から、27日の日曜日までの4日間。

グナワ・フェスティバル・オフィシャルホームページ
(それでも、詳細は工事中...)


マラケシュのゲストハウスhouse13では
エッサウィラのメディナの中のアパートを貸し切り
旅行者のみなさんとお部屋をシェアして
フェスティバルを一緒に楽しもう!を企画しています。

前回のご案内は、こちら。
グナワ・フェスティバルとは?についてなどの詳細があります。
ご参考に!



1泊料金など、お部屋シェアの詳細は近日中にアップします!

まずは、グナワ・フェスティバルを絡めて旅の計画を!!

house13にご宿泊の方
house13でお勧めしている砂漠ツアーなどに参加の方には
旅のプランなどのご相談もしております。
同じく、グナワ・フェスティバルでのお部屋のシェア希望の方にも
ご相談にのります。
フェスティバル中のお部屋の詳細アップ前にも
気軽にご連絡ください!

house13
www.house13.net
mail@house13.net
INFORMATION/お知らせ
サマータイム開始






5月2日、深夜0時よりモロッコがサマータイムとなりました。
“プラス1時間”ですので
このサマータイム中、日本との時差は8時間。(通常は9時間)

フライトや、列車、バス、郵便局、銀行などの時刻にご注意ください!!



期間は8月7日までとなります。

この終了の日について
ヨーロッパなら10月までのサマータイムがモロッコは8月7日と中途半端なのは
ラマダンの為ではないかと思われます。


現在、北半球ではラマダンが真夏にあたります。
去年は8月末、今年は8月初旬から。

ラマダンというのは、日の出から日の入りまでの間
断食を、新月から新月の約1ヶ月間すること。


イスラム教は太陰暦を使用しているので
毎年西暦からは、3週間ほど1年間がずれていきます。
だから、今からおよそ15年後
北半球ではラマダンが冬となり
おそよ30年後にラマダンがまた夏にもどってきます。

こうして、通常のイスラム教徒の人生では
地球のどこに住んでも平等に夏や冬のラマダンが巡ってくる。
だから、アッラー(イスラム教の神)は偉大なんだよ!
とモロッコ人の友人が誇らしげに語ってくれた事もありました。

ラマダンの時期が、夏になると
喉が渇きやすいのに水も飲めない
日中の時間が長いから断食時間も長い。
暑いのに、とてもハードです。

サマータイムというのは、日中の時間を多くすること。
夏の辛いラマダンに追い打ちをかけることに...

また、ラマダンの開始日というのは前日まで分からない仕組み。
月の運行というのは予測できているので
今年は8月の新月の日、何日からと早めに発表があっても良いと思うのですが
イスラム諸国には「月読み師」というのが居て
望遠鏡で月の満ち欠けを覗いています。

この月読み師が、その日の月がなくなり新月である事を肉眼で確認したら
「さあ!明日からラマダンだ!」となります。
ライブです。

モロッコでは、去年、一昨年は、ラマダンを出来るだけ楽に過ごす為に
ラマダン開始日、突然、サマータイムも終了するという始末...

それに習って、今年は8月11日頃と予測される
ラマダン前にサマータイム終了の日をもうけたのかもしれません。

だったら、いっそサマータイムなんてしなければいいのに...



そんなサマータイム無意味説の理由がもうひとつあります。
サマータイムは、一般庶民にはまったく関係ないのです。

田舎や、都市部でも旧市街で生活する人たちの時計が
サマータイムに合っていることは、まずありません。

「あれ?時間がかわったんじゃないの??おじちゃんの時計そのままじゃない?」
「そんなの、学生と、オフィスで働く人たちの時間だよ!
 俺たちには関係ないさ!!」
という具合。


そんなんだったら、サマータイムなんてしなければいいのに...

なぜサマータイムを導入するのか?
ご存知のように普通その第1の理由は、省エネ。
昼間の明るい時間を長く利用する事が目的。
緯度の高い欧米では、冬の日照時間が短いので
逆に夏の長い日照時間を出来る限り利用したいというのであれば
理解できるのですが
モロッコの緯度は東京以下だし
冷房の普及率も低い上に
庶民は、電気代を恐れて節約しているし
省エネってその前に、道がゴミ箱と思っているモロッコ人に

ゴミ問題の教育をした方が...

わたしは、モロッコでのこのサマータイム導入
モロッコをヨーロッパ化したいというのが一番の目的ではないかと思っています。
トルコがEU加盟を狙うように
モロッコも、ヨーロッパの一員のようになりたい
ヨーロッパ式に習いたい
そんなモロッコの思いが感じられる、このモロッコのサマータイム。
毎年、おもしろいな、そう思います。


オフィスワーカーのサマータイムと
一般庶民のノーサマータイム
この数ヶ月間はモロッコという国の中に
2つの時間軸があるような状況になります。
まったく不思議なトリップですw


・house13のブログにあるモロッコ時間を表示している時計は

 残念ながらサマータイムが反映されていません。
 どうぞ、この時計のプラス1時間がサマータイム・モロッコ時間と読んでください!!


oto
INFORMATION/お知らせ
グナワ・フェスティバルのお部屋のシェア募集!!




今年ももうすぐ!グナワ・フェスティバル!!


なのに... オフィシャルサイトでは、まだフェスティバルの期間の発表がありません。
直前にならないと、いつも分からないモロッコ。

去年のまんま...
Festival Gnaoua official site


マラケシュから陸路で3時間の海辺の街エッサウィラ。
この街エッサウィラで行われる、モロッコトランス民族音楽「グナワ」のフェスティバル。

マラケシュ同様、エッサウィラのメディナも世界遺産に登録されています。
直径500メートルほどの小さなエッサウィラのメディナ(旧市街)。
フェスティバル期間中は、モロッコ人観光客はもちろん
海外からもたくさんの人でにぎわいます。
その為、宿が見つかりにくかったり、宿泊料金も2倍3倍。



house13では、毎年アパートを貸し切り

グナワ好きのみなさんと、シェアしてグナワフェスティバルを一緒に楽しんでます!!


モロッコの空気
海辺の街エッサウィラの風と景色
おいしい海の幸
本気でトランス状態に落ちるモロッコ人と一緒に踊り
どっぷり音楽とモロッコにつかりましょう!!!!


・期間予測
 毎年6月の最終週末に行われていますので
 2010年 6月24、25、26、27日 ではないか...と思われます。

・グナワフェスティバル参加費
 無料
 エッサウィラの街に設置された大小のステージを
 好きなときに、好きなだけ、巡りながら楽しめます。 

・お部屋のシェア
 house13では、日本人スタッフがアパートを管理し
 みなさんに、お部屋を貸し出しています。
 300dh〜/お一人(現在、見込みです)
 
・詳 細
 フェスティバル期間が決定しましたら
 詳細をアップしますので、ご連絡ください!!

すでに、ご予約やお問い合わせをいただいています。
期間が決まらないと、計画が立てられませんが
現段階でも、house13メールアドレスまでいつでもご連絡ください!


マラケシュ 宿 house13

mail@house13.net





・エッサウィラ
 Essaouira



 マラケシュから陸路で3時間。
 海辺の世界遺産の街エッサウィラ。
 白と青に塗られたそのメディナ(旧市街)は、古くから文人や芸術家の交流の場であった
 ことから、洗練された雰囲気を持つ街。
 また、風の強い街なので、ウィンドウサーフィンでも有名。
 街には、サーフショップやサーフボードを象ったエッサウィラステッカーなども
 売っていたり、どこか他のモロッコの街と違う雰囲気を持っている街。
 地中海の古い街を思わせるようなエッサウィラは、特にヨーロピアンに人気。
 マラケシュのようなカオスさはないし、主立った見所はないけれど
 フランス人によって設計されたメディナと、海と、
 なにかを取っ払ってゆくような潮風と、ゆったりとさわやかな雰囲気を楽しめる街。
 house13でも、マラケシュから日帰りや1泊で訪れることをお勧めしています!
 また、海鮮類のおいしいモロッコ。
 エッサウィラでは、たらふく捕れたての海の幸をとても安く楽しむ事ができます。




・グナワ
 Gnawa(英語表記)/Gnauoua(フランス語表記


 その昔、マラケシュやメクネス、エッサウィラなどモロッコの街に
 マリ、ギニア、ガーナなどの砂漠の向こうから連れてこられ雇われていた
 近衛兵たちから産まれた音楽。
 現在でも、音楽治療楽団として活躍しています。
 この音楽療法とは、グナワたちが打ち鳴らすリズムが
 悪霊のリズムに調和した瞬間
 患者はトランス状態に陥ると言われ
 悪霊を取り払い病気を治すという方法。
 いわば、モロッコのトランス音楽。
 レッド・ツェッペリンや、ジミー・ヘンドリックス、ブライアン・ジョーンズも
 グナワに取り付かれ、現在に至るまで多大なアーティストに影響を与えています。

 基本的には、山羊の皮で出来た3本弦のベースギターと
 カルカベと呼ばれる鉄製のカスタネット、と歌。
 カスタネットを持った演奏者たちは
 ふさをつけた帽子をくるくる頭で回しながら
 飛んだり跳ねたりアクロバティック的な踊りをします。

 しぶ〜い、モロッコ人おばあちゃんが鳴らすベースギター
 しぶ〜い、モロッコ人おじいちゃんがカスタネットを鳴らしながら飛び跳ねるダンス
 鳥肌が立ちます!
 個人的にも、モロッコ音楽で一番好きな音楽!!





・グナワフェスティバル

  Gnaoua Festival Essaouira des musiques du monde

 直径500メートルほどのエッサウィラの世界遺産の小さなメディナ(旧市街)。
 その街の中の、大小数カ所のステージで
 グナワを中心に、ヨーロッパやアフリカなど様々なアーティストが競演、演奏します。
 この時期は、モロッコ人旅行者はもちろん、世界から音楽ファンが集います。
 期間は、4日間。
 入場料はありません。
 街中を散策しながら、タイムテーブルを片手にお目当てのアーティストを、
 潮風に吹かれながらエッサウィラを満喫しつつ
 音楽を聴きに行きたくなったら、街の目の前のステージへ
 ゆったりとモロッコとモロッコ音楽にどっぷりつかれる4日間。


フェスティバル開催時期決定まで、画像でお楽しみください!!


2008年のフェスティバルに参加したヨーロピアンの思い出画像
なにせ楽しそう♪






フェスティバル主催者による映像
行きたくなります!!





グナワってなに?
フェスティバルとは別のモロッコという土地に根ざしたグナワを表現しています。

INFORMATION/お知らせ
バトンタッチ

3月1日よりhouse13のスタッフは
わたし“moroccocco”より“はやん”ちゃんへバトンタッチします

モロッコのマラケシュ・メディナでの生活は
日本で産まれてこのかた築いてきた固定概念が音をたてて崩れ
産まれたての赤ちゃんの様に吸収し、気づき、閃きの連続でした*

「モロッコって日本と似ても似つかない国なのに、何でこんなにフィットするんだろう?」

●モロッカンの「人間くささ」
●笑っちゃうくらい不便な体験
●知恵をしぼって道具を創る
●季節の野菜・フルーツをいただく
モロッコで感じることのできた事たちです。

極・異国の地モロッコ・マラケシュのゲストハウスhouse13にて
2009年4月より10ヶ月間、出逢ったたくさ〜んのゲストの方々
大変お世話になりました
また、たのしい時間をありがとうございました*

house13での素晴らしい出逢いは
私の一生の宝だと思っております*

そしてこれからも、皆さんのモロッコの旅が
素晴らしい旅になる事を祈っております




ジャマエルフナ広場の空にかかる橋
空は世界を つなぐ みらくる いりゅーじょん

i love morocco & house13
*+* moroccocco *+*




初めまして!虹色のバトンを受け取った“はやん”です。

魅了して止まない国モロッコ。記憶の足跡を辿り行き着いた場所、モロッコ。
そんなモロッコの心動かされる日々の日常を綴り、
皆様が素敵な旅に出るきっかけの一つになっていただければ幸いであり、
一人の友達がマラケシュに住んでいると思い長くお付き合いしていただけたら光栄です。

皆様にお逢いできる日を楽しみにしています!!
どうぞよろしくお願いします

はやん




10ヶ月だったような、2年だったようなたくさんの事がおこった
モロッコ滞在とhouse13でのお仕事。
おつかれさま!!そしてなによりもありがとう!!
あなたが居る事で元気で活気のあるhouse13でした。
moroccoccoちゃんのこれからの新しい道も
モロッコのような鮮やかな色に彩られる事を
心より願っています!

そして、はやんちゃん。ようこそ不思議の国モロッコへ!!
これからどうぞよろしくお願いします。

oto




一足先に旅立つmoroccoccoちゃん

本当にお疲れ様*
そして楽しい時間をありがとう!!!
house13を通してモロッコの数々の奇麗な景色や、コントの様な日々の出来事を
皆で一緒に共有できた事はわたしの一生ものです。
旅立ちに乾杯☆

バタタ
INFORMATION/お知らせ
house13ウェブサイト改装!!


 
house13ウェブサイトが改装しました!
以前より見やすくなって
ウェブサイトより「予約」も出来るようになりました。
ご予約の際はこちらをご利用ください。

といっても、実はまだ制作中のページがあるのですが
追って
house13より別の「提供サービスのご案内」や
わたしたちの別ワーク「物づくり」などについてもアップしていきます!

よろしくお願いいたします!

ウェブサイト閲覧の動作確認が取れている推奨ブラウザー
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